2005年04月25日

既存のメディアとインターネット

テレビ・新聞・ラジオのような既存のメディアと、インターネット。

インターネットがすべてを飲み込む日が来るのでしょうか??

結局、テレビのような「一方通行」のメディアはなくならないまでも、インターネットのような「双方性」のあるメディアの影響で、縮小に追いやられるという意見です。


では、新聞とインターネットはどうでしょうか?

現状では、新聞は強いかと思っています。

1.歳をとって行くとネットの画面を見るのも辛いそうですし、また紙媒体は持ち運びも便利です。パソコンのように起動する必要もありません。

2.私もそうなのですが、新聞を取らずにネットで済ます人も増えているといっても、新聞が広まっているのは、例の強引に売りつける商法が大きな原因でしょう。キッパリと断れる人は少ないので、あの例の新聞会社の強引な営業方法で購入している人も少なくないはずです。

3.色々なニュースを集めることは、普通の人には真似できません。普通の人間は費用・命をかけてまで、色々な場所に行かないでしょうね。まさにジャーナリズムという幻想を信じている人のみしか出来ない真似です。


色々考えてみても、現状では、ネットでニュースが見れるから新聞は、すぐになくなるということはないでしょう。ニュースは、テレビのように一般の人が作ったコンテンツに負けることは有り得ないですしね。というより、テレビの素人ビデオ投稿番組なんて、もっとインフラが整ったら、ネットで出来るじゃないですか。今でもそれに近いことをしている人もいますしね。

といっても技術革新が起きて、紙のようなデジタル機器が出来るかもしれません。そこをネットに追い詰められるテレビが手を出すか、ネットのどこかの会社が手を出すか、新聞会社が独占するか。

いずれにせよ、ネットの影響で色々な勢力図が変わりそうです。

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posted by pugu21 at 07:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ つぶやき
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