2005年08月08日

どこまで出来ますか?

日本史って大嫌いだったんですよね。

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太字だけをテストに出せばいいじゃないですか?
でも、高校の時、「欄外」のフォントが5くらいの小さな注意書きまでテストに出す教師がいたんですよね。

テストを見た時に、こりゃ、みんな0点だろうと思っていたら、0点に近いのは私だけ。

周りの友達はみんな、「日本史、勉強してないわ〜。どうしよう。」と言っていた癖に、「欄外」まで覚えていやがりました。私は、太字すら、ロクに覚えていなかったのに、「日本史、満点とちゃうかな」とか言っていたんですけどね(笑)

・・・というより、結局、暗記物って「山をはって」「どこまで徹底して覚えるか」が大切のようです。この歳になって気が付きました。既に遅すぎですけど(笑)


■ネット関連の話でも・・・

・・・この話ってネット関連にも通用するような気がします。

儲かりそうな分野に「山をはって」、どこまで「貪欲」になって、どこまで「徹底的に」出来るのかが、成功か失敗の分かれ道のような気がしています。

例えば、「××が儲かりそう」という話を聞いたときに、「早速、徹底的にサイトを作りこんで」「100万円の広告費を投入してみよう」なんて感じのことを、「実際に出来る人」が成功するのでしょうね。

儲かるかどうかわからないので、時間をかけずに、とりあえずサイトを作成して・・・
広告費も、絶対、効果があるわけではないし、とりあえず無料でやって・・・

・・・と思っていたら、成功するチャンスを逃してしまうのでしょうね(ちなみに、私のことです)。


といっても、1つの分野に労力と費用を突っ込むのは、「ハイリスク・ハイリターン」ですけどね。成功者から上記のような話はよく聞きますが、その裏には、沢山、失敗した人がいるんでしょうしね。


ちなみに、顔を出して、広告費をかけて、バリバリにビジネスちっくに攻めれば、月収数百万円もいくかもしれません。でも、照れ屋なので、顔も出せませんし、広告費も、もったいない気がして。トップって、しんどいので、クラスで例えると「××?あ〜そういう奴もいたな〜」的な「小物」でいきたいなと思った今日この頃でした。その癖、一気に駆け上がる為(=収入を爆発させる為)の前準備をせっせとしているんですけどね。

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「無職」「文字入力しか出来ないパソコン知識0」だったのに、インターネットで稼ぐ「コツ」をつかんだら・・・

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posted by pugu21 at 08:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ つぶやき
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